丸メガネのどういう点が好きですか?

・デザイン、機能的に無駄がないシンプルなところ。
・シンプルにして印象が深い事。
・シンプルで知的な感じのするところ。
・シンプルなところ
・丸いところ。シンプル。
・円の無駄の無いシンプルさ
・丸い点。ちょっと古風でありながらもお洒落な点。
・小さくて軽くてファッショナブルである。
・おしゃれ
・小粋だから
・現代メガネにないクラシカルな雰囲気。クラッシックなところ。クラッシックで落ち着きがある。
・クラシカルで知的に見えるところ。
・「古典的な雰囲気」と「流行に流されない形」(簡潔的)
・レトロ、ユニーク、個性的、温か味
・レトロだが、古くさくなくユニーク
・漢詩を読むのによささう。
・レトロ調好みが高じて、丸メガネの魅力にはまりました。丸メガネを掛けていると、周囲とは一風違った個性や、知的な雰囲気を演出できるところが大好きです。
・レトロな点
・みんながつけていないところ
・メガネといえば丸なのに、実際の使用者が少ないところ。
・最近は丸メガネが少なくなっているので、より個性的である。
・知的で上品な雰囲気を漂わせ、さりげなく他人との差別化が出来る。一見レトロっぽいが、実は最もシンプル且つ実用的で身に付けるアイテムとしては最高に美しい。
・あまり掛けている人は少なく、個性が出せるのがいいです。
・知的な雰囲気
・個性的なところ
・独創的なところ
・飽きないスタイル
・流行り廃りがない
・時代に媚びない事。
・流行に左右されない存在感がある。
・流行に流されず、独自の価値観を持つ事をアピールできる。
・次代に流されないところ、アカデミックさ、個性的な点。
・知的なイメージを持つメガネの中でも特に知的なイメージを与える。 かと思えば三枚目のイメージを与える事もある。知的に見せる事もおどけて見せる事も出来る幅広さが素晴らしい。
・ひょうきんに見えるところ
・理知的とユーモラスの共存、普遍的。
・ある人は無個性と言うしある人は強烈な個性という
・年齢を重ねたもの程よく似合う不思議なメガネ。
・ちょっとした表情の変化や角度によりまったく違った見え方になるところ。
・シンプルで流行にとらわれない
・流行とか関係なく、何よりもかわいいところが好きです。
・やさしい。やさしく見える。
・芸術家風、優しげなところ。
・女性はかわいく、男性は知的に、主張をもつ人のようなイメージに見せるところ。
・知的で温和な印象を出せる。
・四角いメガネにはない柔らかさ、知的さ、そして奥深さ。
・角がなく柔らかくて親しみやすさを感じるところ。
・知的なイメージが演出できる点
・深い思索をしているようなイメージ
・四角や細い感じのメガネはきりっとして切れ者名印象があるが、丸メガネはどこかいい意味で力が抜けていて親しみやすい感じがする。
・優しさ、柔らかさ
・柔らかさ、品格がある。
・表情が和らいで見える事。
・表情が優しくなるところ。
・相手に好印象
・やさしく、ほっこりとした人物像を想像させる点
・温和・温厚そうに見える。
・合う人に柔らかい印象を与える点
・ガンジーやジョンが掛けていた事もあり、「Peace」の印象があるところ。掛けるとみんな温和に見える。
・合わないとコミカルになってしまうが、印象が柔らかくなる点
・とぼけたところ
・受ける印象が柔らかく見えるから
・私の顔に合う、一番の形だと思うから。
・顔の一部になるから
・自分らしい顔立ちになれる事。
・フレームが好き
・お洒落なのに顔の一部になっていて自然にその人の良さをかもし出している感じも好きです。
・自分の顔がどちらかというと昔風である事。
・自分の顔に似合うといわれたから
・丸メガネが眼鏡の原点であるということ。流行を追いかけるのに疲れた事。
・レンズはまん丸なもの。そのままなのが良い。
・昔ながらの形
・変に凝っていない丸形が好き。ルーペのように素直なレンズの形だと思う。
・一昔前のものに共通する味わい。
・とにかくレトロっぽい事。昔の人物になりきった気持ちになれる。
・レトロな雰囲気と、それらが登場した頃のその文化的背景を感じさせるから。
・目に一番フィットする形
・瞳に対して、”見る”という行為に対して、一番理にかなっている形だと思うので。 また、現在流行?の四角い形が余り好きでなく、似合わないので。
・視野が広い。遠近両用にしても使いやすい。
・現在主流の横に広いフレームと比べて、視界が上下に広いところ。
・実用的である。
・伏せ目がちなヨーロピアンバイク乗車時にも、視界をさえぎらないので使いやすい。
・視界の中にフレームが気にならないこと。遠近両用レンズの使用者なので使いやすい事。
・横長のメガネと違って、視野の上方・下方までしっかりとレンズがカバーできるという実用的な利点も魅力的です。
・視野が広く、見やすい。余分な飾りが無くてシンプル。機能的。
・好きというよりは気分が落ち着きます。きっと目と丸はもっとも自然な意匠的的組み合わせなのでしょう。子供の絵に出てくる眼鏡はたいてい丸メガネ
・誇り高い昔の日本人のイメージがあるから
・今時の一般人はカニ目が主流なので
・一般的なサラリーマンや木っ端役人のイメージではないところをあえて
・フレームの選択もフィッティングも難しいが、合う人にはしっかり合うので
・レンズサイズが最小に出来るので、ウスカルには最適かと。
・度がきついので加工したときに縁が厚くならない点。
・度が強くても軽いところ。
・レンズ径が小さく、レンズ端が薄くなるところ
・基本的には一山の丸メガネは鼻の高い外人しか似合わないから
・今まで掛けた事はない事。
・似合うに合わないはあると思うが、丸メガネを掛けているというだけで、その人のユーモアのある人柄がうかがい知れるような気がする。
・なんとなく
・全てのバランスがよい。
・ルックス レンズの歪の少なさ
・私は瞳孔間距離が60oなのですが、市販されているメガネは70oくらいが多くて、レンズを入れると外側が厚くなるのが気になっていました。(顔の幅も狭いので正面から見ると輪郭が歪んで見えるのが嫌でした。)けれども強度用のメガネやオーバル型には逃げたくなかったです。丸メガネは60o前後が多いのでバランスが取れます。サイズが40-22の丸メガネを作った時、レンズの中心付近に目が来るので気に入りました。
・丸メガネは掛ける人の内的な知性を効果的に、しかしあくまでもさりげなく外部に向けて表現する事が出来ます。 多くの知識人も丸メガネによって知性をさりげなく主張してきました。 普通は外見からは分からない知性というものを表現できるのは丸メガネをおいて他にない、と僕は思います。
・丸眼鏡の魅力・・・それを一言で申しますならば、決して時代に左右されない普遍的なそのデザインにあります。 飾り気がなく、かつ強烈な個性を持ち合わせており、神州日本男児の顔に掛けて斯くも恥ずべき点のないデザインの眼鏡は他には在りますまい。 他の形と違い、丸はあくまでも丸。これ以上完成された形状はございません。戦前、戦後の丸眼鏡全盛期の時代背景から、ともすれば貧困の象徴のような印象も 拭えませんが・・・そこがまた男らしくて素晴らしいのであります。男子たるもの、丸眼鏡をかけたまま死にたいものであります、押忍。
・丸眼鏡、「かっこいい」よりも「似合ってる」がよく似合う。


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