丸メガネ研究会〜丸メガネの情報が満載!〜

最終更新日 : '12/1/27


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近視手術の
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丸メガネの情報が満載!


このサイトは、全国の丸メガネファンのために、丸眼鏡を多数品揃えして調製技術を磨いている店のグループ「丸メガネ研究会」の公式サイトです。



丸メガネ研究会では、優秀な眼鏡技術者がその知恵と技術を集結し、
オリジナルの丸メガネフレームを開発しております。

丸メガネ研究会のオリジナルフレームは全て日本製です。



丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
「ツブラU」

丸メガネの一山セルフレームのヒット作「ツブラ」の続編 「ツブラU」 が更なる改良を加え、よりスマートになって新登場しました!
ツブラ同様、「ツブラU」もレトロな雰囲気を醸し出すよう、真円にこだわり、一山を採用しました。
ツブラUの一山のブリッジ部分の内側には、透明感のある別の色を貼り合わせて、外観の重苦しさを軽減し、さらに正面から見たブリッジの太さを少し細くして軽快なイメージを演出しています。
サイズは 42□24 というサイズで、目と目の間の幅のサイズが62〜66ミリの人に好適となっております。

詳しくは→『こちら』




丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
「シリング」

フレンチクラシックなイメージの丸メガネ『シリング』ができました。

各所のパーツにフレンチクラシックなイメージのものをセレクトして、鉄系の金属の質感を、チタンで再現した渋い風格の漂う丸メガネです。 腕の横方向に掘り込まれた溝がとてもクラシックな雰囲気を醸し出しています。
サイズは日本人男性の一番多いPDをカバーした寸法で、やや大きめの顔にも対応。今までのオリジナルフレームにはなかった41mmの微妙なレンズサイズ。
色は4色展開で、個性的なラインナップとなっております。是非手にとってお確かめ下さい。


詳しくは→『こちら』




丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
「ピアストル」

細く軽やかな丸メガネ

          『ピアストル』が誕生しました。

軽やかで知的な雰囲気をもつピアストル。
サンコバルトという弾力性があり、錆びにくい特徴を持つ素材を使うことで、細く軽やかな丸メガネを誕生させる事が出来ました。
腕も個性的で、いろいろな顔の大きさに対応できるよう、フィッティング性能を向上させつつ弾力性を持たせてあります。2サイズ(大きい方と小さい方)で、色はそれぞれ3色づつ。どれも落ち着いた色で、伝統的な雰囲気を尊ぶ丸メガネによく合った色です。是非手にとってお確かめ下さい。

詳しくは→『こちら』





丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
セルで一山、しかも真円
「Tubla」

丸メガネは真円であるべきだ。
丸メガネは一山でなければダメだ。
丸メガネはセル枠が好きだ。

と、丸メガネの原点にこだわりを持っているかたのための丸メガネ。
それが「Tubla」です。
Tublaは真円にこだわり、レトロな雰囲気を出すようにしました。また、昔の丸メガネは、みな一山でしたから、当然Tublaも一山ですが、ただの一山ではありません。
カラーは8つ。どれも個性的。是非手にとってお確かめ下さい。

詳しくは→
『こちら』





丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
メタルで一山
「ASON」

「一山で玉型が小さめの真正丸メガネ」……それがASONです。
玉型は真円でやや小さめの40ミリ、コミカルなイメージを極力廃し、昔の学者的な雰囲気が醸し出されるようにしています。
また、一山ブリッジの奥行きに工夫を施し、鼻根のやや低めのかたにも丁度よい具合にかけていただけるようにしました。4サイズ展開での丸メガネは世界中の丸メガネの中でも、NAGONとASONだけで、これにより、100%近くのかたに適応する丸メガネがまた一本登場しました。是非手にとってお確かめ下さい。

詳しくは→『こちら』





「正統派の小玉型真正丸メガネ」登場!
丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ

「NAGON」

正統派の小玉型真正丸メガネ」……それがNAGONです。
玉型サイズが40mmで、より格調高く、貴族的な、あるいは学者ふうの雰囲気を醸し出してくれます。またブリッジに細やかな網目模様を入れて、優雅で趣味的な感覚を盛り込みました。
サイズは4サイズで(瞳孔距離58〜76をカバー)、これにより日本人男性の100%近くがカバーできます。画像ではわかりにくいですが、ブリッジの網目模様がとても綺麗です。
詳しくは→『こちら』






【更新情報】






昭和初期の丸メガネ
昭和初期の丸メガネ
                                  所蔵:岡本隆博



本会会員の店にある昔の丸眼鏡
本会会員の店にある昔の丸眼鏡
中央にあるのは、大正期に今の店主である永光勝之氏の祖父が使用していたもので、両脇のは、おそらくさらに昔の先祖が江戸時代に 使っていたものでしょう。三点ともすべて鼈甲製です。

レンズがそれぞれに片方だけ残っていて、淡色のほうが+2.25D、濃色のほうが+1.50Dです。

真ん中にあるものは大正期か昭和初期のメガネ入れです。









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