丸メガネ研究会〜丸メガネの情報が満載!〜

最終更新日 : '08/10/12
ハロルド・ロイド
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丸メガネの情報が満載!


このサイトは、全国の丸メガネファンのために、丸眼鏡を多数品揃えして調製技術を磨いている店のグループ「丸メガネ研究会」の公式サイトです。




丸メガネ研究会では、優秀な眼鏡技術者がその知恵と技術を集結し、オリジナルの丸メガネフレームを開発しております。

丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ第2弾!
「Pantheon」(パンテオン)
大変好評を博した「ThinKing」ですが、これでもまだ瞳孔間距離やお顔の大きさなどの問題で、あきらめざるをえなかったかた達のために、何とかしよう!ということで、丸メガネ研究会では、第2弾として「Pantheon」を開発しました。シンキングをご愛用いただいている方にも、サイズやカラーなどでまた違った雰囲気のパンテオンを是非お試し下さい。

詳しくは→
『こちら』




丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ第1弾
       「ThinKing」
(シンキング)
                     もお忘れなく!
丸メガネにはレトロ調のものが多いのですが、「ThinKing」はあえてそういうレトロさからは脱し、現在生活の中の丸メガネとして、シンプルでメカニカルな雰囲気のものにしました。玉型を39ミリという強度近視のかたにも好適なものとし、良質なチタン材を使用して、フィット感とフィッティング性の両方を重視した作りになっている優れた一品です。

詳しくは→ 『こちら』



【更新情報】






昭和初期の丸メガネ
昭和初期の丸メガネ
                                  所蔵:岡本隆博



本会会員の店にある昔の丸眼鏡
本会会員の店にある昔の丸眼鏡
中央にあるのは、大正期に今の店主である永光勝之氏の祖父が使用していたもので、両脇のは、おそらくさらに昔の先祖が江戸時代に 使っていたものでしょう。三点ともすべて鼈甲製です。

レンズがそれぞれに片方だけ残っていて、淡色のほうが+2.25D、濃色のほうが+1.50Dです。

真ん中にあるものは大正期か昭和初期のメガネ入れです。









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