丸メガネ研究会〜丸メガネの情報が満載!〜

最終更新日 : '12/5/11


こんな本




北里柴三郎
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近視手術の
後遺症対策研究会


レーシックなどの近視手術についての耳よりな情報があります。





丸メガネの情報が満載!




このサイトは、全国の丸メガネファンのために、丸眼鏡を多数品揃えして調製技術を磨いている店のグループ「丸メガネ研究会」の公式サイトです。


丸メガネ研究会では、優秀な眼鏡技術者がその知恵と技術を集結し、オリジナルの丸メガネフレームを開発しております。
丸メガネ研究会のオリジナルフレームは全て日本製です。



丸メガネ研究会のオリジナル企画による
跳ね上げ式丸メガネ

モービレ・n
 

                 サイズ設計 : 本会代表 岡本隆博

お待たせしました!
跳ね上げ式の丸メガネができました!


「モービレ・n」は単式の跳ね上げメガネで、蝶番部分もフラットなパーツを使って目立ちにくくなっており、一見すると普通の丸メガネ。

ですが、跳ね上がります。

今までなかなかなかった、丸メガネでしかも跳ね上げ!

サイズも2サイズで、お顔の小さいかたから大きいか方まで対応します。
腕には純チタン、智とフロント部には、新合金を使用したmade in japanの逸品です。
詳しくは→『こちら』





丸メガネ研究会が開発したオリジナル丸メガネ
「ツブラU」

丸メガネの一山セルフレームのヒット作「ツブラ」の続編 「ツブラU」 が更なる改良を加え、よりスマートになって新登場しました!
ツブラ同様、「ツブラU」もレトロな雰囲気を醸し出すよう、真円にこだわり、一山を採用しました。

ツブラUの一山のブリッジ部分の内側には、透明感のある別の色を貼り合わせて、外観の重苦しさを軽減し、さらに正面から見たブリッジの太さを少し細くして軽快なイメージを演出しています。

サイズは 42□24 というサイズで、目と目の間の幅のサイズが62〜66ミリの人に好適となっております。

詳しくは→『こちら』

  丸メガネ研究会オリジナルフレームは

こちらをクリック!







昭和初期の丸メガネ

昭和初期の丸メガネ

所蔵:岡本隆博



本会会員の店にある昔の丸眼鏡
本会会員の店にある昔の丸眼鏡

中央にあるのは、大正期に今の店主である永光勝之氏の祖父が使用していたもので、両脇のは、おそらくさらに昔の先祖が江戸時代に 使っていたものでしょう。三点ともすべて鼈甲製です。

レンズがそれぞれに片方だけ残っていて、淡色のほうが+2.25D、濃色のほうが+1.50Dです。

真ん中にあるものは大正期か昭和初期のメガネ入れです。







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